トップページ JPAカレンダー リンク サイトマップ お問い合せ
トップページ > レスキューパラシュートについて

いざというとき、頼るのはレスキューパラシュートです。一秒の開傘の遅れが致命的になることさえあります。
いざという時、後悔しないために・・・。あなたのパラシュートは「4秒」で開きますか?

JPAレスキューパラシュートリガーがパックしたレスキューパラシュートには「リパックリボン」と「レスキューパラシュートログブック」がついています。

「リパックリボン」はひと目で、リパックの期限(150日に一度)がわかるようになっています。期限が切れているものは正しく作動するかレスキューパラシュートログブックの限りではありません。

150日に一度パックをすることは、パイロットの最低限度のマナーであり義務です。そしてパックをするのは「リガー」です。

レスキューパラシュートログブックはハーネスに保管します。また、スクールでも別のレスキューパラシュートログブックを保管しています。どちらがなくても、そのパラシュートが正しくパックされたかどうか証明することはできません。いざという時(たとえば、保険を申請するときなど)、大変重要なものです。

リパックリボン


ログブック(表)
ログブック(裏)
JPAは世界に先駆け、世界的に認められたアメリカ連邦航空局(FAA)のリガーの指導の下、レスキューパラシュートの重要性を訴え続けています。

いざというとき、頼るのはレスキューパラシュートです。一秒の開傘の遅れが致命的になることさえあります。
いざという時、後悔しないために・・・。あなたのパラシュートは「4秒」で開きますか?

2012リパックリボン
2012年度 リパックリボン
 
2011年度 リパックリボン
 
2010年度 リパックリボン
 
2009年度 リパックリボン
 
2008年度 リパックリボン
 
2007年度 リパックリボン
 
2006年度 リパックリボン
 
2005年度 リパックリボン
 
2004年度 リパックリボン 


 日本パラグライダー協会 : 教育事業部 ・ 安全普及事業部
 
トップページ | JPAカレンダー | リンク | サイトマップ | お問い合せ